majime - note
青松 基のブログ。デザイン・アート・日常のことなどとりとめなく書き綴っています。
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あれからもう4日目で筋肉痛
2008年 03月 27日 (木) 01:16 | 編集

 いつもどこかが筋肉痛だという
 ことは、つまりは新しいことを
 やっているということ。
 あるいは、今までのレンジを
 超えようとしている
 ということ。

 もしそうであるならば、
 常に精神のどこかが筋肉痛で
 あるような。そんな人生。

 ──茂木健一郎さんブログより


ということは、まさに今の僕は
カメレオンのコロキウムを終えて筋肉痛だ。
意識は常に千路に乱れて拡散して、
今、自分のいるこの地点を見失いそうになる。

この筋肉痛が治ったら、
ドラゴンボールのサイヤ人のように、
一回り戦闘能力がアップしてるのかな。

ただ痛いだけの筋肉痛は、
苦痛以外の何ものでもない。
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『思考の補助線』を読んで
2008年 03月 26日 (水) 00:59 | 編集
話が突然始まってしまうので前置き。
最近僕の中でのトピックとして、

 ◉カメレオン・プロジェクト・コロキウム07
 ◉茂木健一郎著『思考の補助線』

があって、以下、その辺がぐるぐると頭の中を回りながら書いたテキスト。
カメレオン・コロキウム07を終えて
2008年 03月 25日 (火) 00:53 | 編集
カメレオン・プロジェクト コロキウム2007が昨日、
やっと開催にこぎつけた。
「こぎつけた」というのは、多分主催側だけの感覚なんだろう。
少なくとも僕や運営している側の感覚として、
内容的にかなり充実したものになったと思っている。

コロキウム07/レジュメ
もともと胡散臭い商売なんだってことだ
2008年 03月 12日 (水) 01:08 | 編集
思考するスピードが本当に遅くて、
時にどうしようもなく落ち込むことがある。
持久走で、もう体が限界ぎりぎりで走っている自分の横を、
すいすいと後ろから抜き去る奴の背中を眺めた一瞬の、
悔しさと惨めさと諦めと負けん気の入り交じった
複雑な感情を思い出す。

ここ最近、毎週違う人に会ってインタビューに行ってくると、
その都度感じる自分の思考の追いつかなさはさておき、
その週はかなりその人に自分の思考がひっぱられる。

展示が3つ、小旅行1つ
2008年 03月 06日 (木) 21:12 | 編集
突然の休日で、特にすることもなく、
いや、あるにはある、というか貯まっているんだけれど(笑)
少し今日まであったことをまとめておこうと思う。

●2008.3.1
東京五美術大学連合卒業・修了制作展

他の用事で、というかふらりと自転車で入ってみたら、
やっていたので少しのぞいていく。
こういう展示で気をつけなきゃいけないのは、
やっぱり場の作り方だと思う。これだけの物量だと、
どうしても個々の作品がたってこない。
面白そうな作品は結構あるのだけど。
少しメモってきたので、気になる人の個展がないか、
少し調べてみようと思う。
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